浜松町駅 徒歩2分、女性スタッフ中心の歯科|浜松町大門デンタルクリニック

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医院紹介

浜松町大門デンタルクリニックは、
患者さんがリラックスできるような、
衛生的で安らげる空間づくりを心がけています。
治療する場所から予防する場所へ、
スタッフ一同ご来院お待ちしています。

医院紹介

受付・待合室

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当クリニックでは、歯医者さんに行く=治療するではなく、美容院に定期的に行く様にメンテナンスに来ていただきたいとの思いがあります。
インテリアは温かみのある雰囲気で海辺のカフェをイメージしました。

院内風景

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診療台は全部で3つあります。プライバシーを考慮しつつ、閉鎖感を与えない半個室の作りになっています。
全ての診療台にモニターを完備し、レントゲン画像を見ながら説明を聞く事ができます。

滅菌・消毒設備

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当クリニックの洗浄、消毒、滅菌を行う機器は、世界標準レベルの機材を使用し、衛生管理を徹底しています。
「スタンダード・プリコーション」の考えに基づき、感染症の有無にかかわらず、血液、体液、分泌物、排泄物は全て危険と判断し消毒・滅菌を行っています。

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Miele ジェットウォッシャー
Miele ジェットウォッシャー Miele ジェットウォッシャーは、機械が自動的に洗浄を行います。血液・唾液が凝固しない温度55℃での水洗・弱アリカリ性洗剤による洗浄・すすぎを行った後、93℃・5分間のすすぎ・除菌を行います。また、タービンやハンドピース(歯を削る機械)の外部だけではなく、内部まで綺麗に洗浄できます。
MELAG クラスBオートクレーブ(高圧蒸気滅菌器)
MELAG クラスBオートクレーブ(高圧蒸気滅菌器) 当クリニックでは、ヨーロッパ規格のEN13060に準拠した「クラスB」プレポストバキューム式滅菌器バキュクレーブ31B+を採用しています。
民間の歯科クリニックで一般的に使用されているオートクレーブは、オートクレーブ内の場所によって十分な圧がかからないことがあり、滅菌が不完全になります。しかし、このバキュクレーブ31B+のような世界標準のクラスBに対応した滅菌器はオートクレーブ内を真空にし、高圧をかけるというサイクルを繰り返すことによって、確実に滅菌を行う仕組みになっています。
EX ClaveⅡ
i Clave mini 当クリニックでは、i Clave miniを使い患者さん一人ひとりに消毒・滅菌したハンドピース(歯を削る機械)を使用しています。
kavo
KaVo QUATTRO care KaVo QUATTRO careはタービンやハンドピースを滅菌する前に確実な注油、洗浄を行います。
タービンやハンドピースは歯を削った際に内部に小さな破片が入り込みます。
その為使用後は外部だけでなく内部の洗浄も必要になります。
KaVo QUATTRO careを使用することにより手動で行うよりも確実に注油、洗浄を行えます。

機器のご紹介

デジタルレントゲン
デジタルレントゲン 従来のフィルムレントゲンのと比較してデジタルレントゲンは被曝量が1/5〜1/10まで抑えられるようになりました。デジタルレントゲンの被曝量は、撮影部位によって変わりますが、0.01mSvと言われています。 日本人の一年間で受ける自然放射線被曝量はおおよそ1.5mSvです。この数字からもわかるようにごくわずかな線量で効果的な診断を行うことができます。
歯科用マイクロスコープ
歯科用マイクロスコープ マイクロスコープは元来、脳外科、耳鼻科、眼科などの医科領域で使用されてきましたが、近年では歯科領域におきましても、必要性が認知されてきました。しかし日本ではマイクロスコープを導入している歯科医院は2~3%程度というのが現状です。
マイクロスコープは肉眼の3~20倍の視野で治療ができ、今まで感覚や経験に頼ってきた治療では不可能だった治療を可能にしてくれます。
特に根管治療におきましては、マイクロスコープが最も必要とされている治療のひとつです。歯の中にある根管は、非常に複雑で細かい形態をしているにもかかわらず、従来は、手指の感覚を頼りに治療を行ってきました。
しかし、マイクロスコープを使用することにより、歯の内部を拡大視し、直接根管内を見ながら正確に治療が行うことが可能となるため、今までは考えられないような細部の治療も可能となり、治療のレベルを格段に向上させることができます。
当クリニックではCarl Zeiss社製のOPMI Pico MORA(キセノン)を使用しております。

当院概要

設立2017年

住所〒105-0013 東京都港区浜松町2-2-14 KIビル101号

電話番号03-5401-2585

連携医療機関東京慈恵会医科大学附属病院、東京医科歯科医学部附属病院

医院紹介

浜松町大門デンタルクリニックは、患者さんがリラックスできるような、衛生的で安らげる空間づくりを心がけています。
治療する場所から予防する場所へ、スタッフ一同ご来院お待ちしています。

受付・待合室

当クリニックでは、歯医者さんに行く=治療するではなく、美容院に定期的に行く様にメンテナンスに来ていただきたいとの思いがあります。
インテリアは温かみのある雰囲気で海辺のカフェをイメージしました。

医院風景



診療台は全部で3つあります。プライバシーを考慮しつつ、閉鎖感を与えない半個室の作りになっています。
全ての診療台にモニターを完備し、レントゲン画像を見ながら説明を聞く事ができます。

滅菌・消毒設備



当クリニックの洗浄、消毒、滅菌を行う機器は、世界標準レベルの機材を使用し、衛生管理を徹底しています。
「スタンダード・プリコーション」の考えに基づき、感染症の有無にかかわらず、血液、体液、分泌物、排泄物は全て危険と判断し消毒・滅菌を行っています。

mieleジェットウォッシャー

Miele ジェットウォッシャーは、機械が自動的に洗浄を行います。血液・唾液が凝固しない温度55℃での水洗・弱アリカリ性洗剤による洗浄・すすぎを行った後、93℃・5分間のすすぎ・除菌を行います。また、タービンやハンドピース(歯を削る機械)の外部だけではなく、内部まで綺麗に洗浄できます。

クラスBオートクレーブ

当クリニックでは、ヨーロッパ規格のEN13060に準拠した「クラスB」プレポストバキューム式滅菌器バキュクレーブ31B+を採用しています。
民間の歯科クリニックで一般的に使用されているオートクレーブは、オートクレーブ内の場所によって十分な圧がかからないことがあり、滅菌が不完全になります。しかし、このバキュクレーブ31B+のような世界標準のクラスBに対応した滅菌器はオートクレーブ内を真空にし、高圧をかけるというサイクルを繰り返すことによって、確実に滅菌を行う仕組みになっています。

EX Clave Ⅱ

当クリニックでは、i Clave miniを使い患者さん一人ひとりに消毒・滅菌したハンドピース(歯を削る機械)を使用しています。

kavo

KaVo QUATTRO careはタービンやハンドピースを滅菌する前に確実な注油、洗浄を行います。
タービンやハンドピースは歯を削った際に内部に小さな破片が入り込みます。
その為使用後は外部だけでなく内部の洗浄も必要になります。
KaVo QUATTRO careを使用することにより手動で行うよりも確実に注油、洗浄を行えます。

機器のご紹介

デジタルレントゲン

従来のフィルムレントゲンのと比較してデジタルレントゲンは被曝量が1/5〜1/10まで抑えられるようになりました。デジタルレントゲンの被曝量は、撮影部位によって変わりますが、0.01mSvと言われています。 日本人の一年間で受ける自然放射線被曝量はおおよそ1.5mSvです。この数字からもわかるようにごくわずかな線量で効果的な診断を行うことができます。

歯科用マイクロスコープ

マイクロスコープは元来、脳外科、耳鼻科、眼科などの医科領域で使用されてきましたが、近年では歯科領域におきましても、必要性が認知されてきました。しかし日本ではマイクロスコープを導入している歯科医院は2~3%程度というのが現状です。
マイクロスコープは肉眼の3~20倍の視野で治療ができ、今まで感覚や経験に頼ってきた治療では不可能だった治療を可能にしてくれます。
特に根管治療におきましては、マイクロスコープが最も必要とされている治療のひとつです。歯の中にある根管は、非常に複雑で細かい形態をしているにもかかわらず、従来は、手指の感覚を頼りに治療を行ってきました。
しかし、マイクロスコープを使用することにより、歯の内部を拡大視し、直接根管内を見ながら正確に治療が行うことが可能となるため、今までは考えられないような細部の治療も可能となり、治療のレベルを格段に向上させることができます。
当クリニックではCarl Zeiss社製のOPMI Pico MORA(キセノン)を使用しております。

当院概要

設立

2017年

住所

〒105-0013 東京都港区浜松町2-2-14 KIビル101号

電話番号

03-5401-2585

連携医療機関

東京慈恵会医科大学附属病院、東京医科歯科医学部附属病院